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失敗だらけの保育園とのお付き合い(15) [失敗だらけの保育園とのお付き合い]

事務所で、どんな話をしたのか、よく覚えていません。
あまりに混乱したので・・・。
泣きながら園長と話をしました。
担任はシフトの都合でいないときでした。


「役所にいう前に保育園に相談してほしかった」

それはそうです。
でも、私にはできなかった。

「はじめての子だからね・・・」
「いろんな親がいるのから・・・」


と、大目(!?)にみてもらい、引き続き在園できるようにお願いしました。
役所に連絡をしました。
転園願いは取り下げたはずでしたから、転園はしなくてよいということになりました。
でも、このときも担任とはなんの話し合いもできませんでした。
不在だったからではなく、私の気持ちがまだそうできませんでした。

ありがたいことに、このはなしはこれっきりとなり、誰も蒸し返してはなすことはなかったです。
きっと、園長たちの計らいだと思います。

でも、なかなか保育園と上手におつきあいできるようにならなかったです。
まだまだ、いろいろありました。

失敗だらけの保育園とのお付き合い(16)へつづく
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失敗だらけの保育園とのお付き合い(14) [失敗だらけの保育園とのお付き合い]

もも が入園して、半年ほど経ったときです。
転園の要望を取り下げて、2,3ヶ月経った頃です。
もも をお迎えにいった私に保育士が

「ももちゃん、来月から別の保育園に行くんですってね」

と、話しかけてこられました。

「え!?」

と、私にはなんのことやらさっぱり。

事務所にいって、尋ねると

「転園の要望をだしたでしょう。だから、希望の保育園に変わることになったのよ」

・・・私にしたら、今、通っている保育園にはそういう要望を出したことは、
内密にしてくれるように役所に頼んでしました。
そういう要望をだしたと知ったら、保育士が悪い印象をもって もも の保育にあたることを懸念したからです。
そして、保育園に内密で要望を取り下げたことになったハズでした。
全部、保育園にばれて、来月から転園ということになってしまいました。
失敗だらけの保育園とのお付き合い(15)
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「すくパラもやってるよ☆」
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失敗だらけの保育園とのお付き合い(13) [失敗だらけの保育園とのお付き合い]

入園から3か月過ぎた頃から、もも は保育園にようやく慣れてきました。
涙、涙・・・で、なかなか慣れなかった保育園でも笑顔をみせるようになりました。

今度は、ようやく慣れた保育園から もも を転園させるのがかわいそうになってきました。
私も、なんとか保育園がわかって来た頃でした。

もも の場合、中途入園だったので、親子共に慣れるのに時間がかかったのかもしれません。
私の新しい環境になじみにくい性格もあったと思います。
保育園の年間行事予定ももらっていなくて、説明もプリントもない。

※ 新年度は年間行事予定がもらえたので、たぶん渡し忘れなのですが、
  私は年間行事予定がないと思ってました。
  月間の月初に配布の予定だけだと思っていました。

「わからないことは、保育士にきいてください」

といわれても、何がわかっていないのかもわからない。
暗黙の了解が多くて・・・
この暗黙の了解が、新年度初めから在園している人や兄弟姉妹が在園している人には
わかっても、私にはわからない。

他の保護者とは、送迎のとき挨拶を交わす程度・・・
保育士とコミュニケーションは取れていない・・・

保育園の中で、孤独に思ったのかもしれません。

でも、私も数か月たったことでなんとか落ち着いてきました。
保育園転園の負担は、今の保育園に入園したときより大きいかもしれないと思いました。


今の保育園では、1か月の慣らし保育の期間がありました。
転園となると、働きながらなので慣らし保育も満足にできないでしょう。
そして、人見知りがはじまった もも に、新しい保育士との生活を始めさせる・・・

いろいろ考えて、私が今の保育園とうまく付き合えるように頑張ろうと思いました。
そして、転園願いは取り下げました。

・・・ところが、取り下げたはずの転園願いが役所の手違いで、受理されたままでした。

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失敗だらけの保育園とのお付き合い(12) [失敗だらけの保育園とのお付き合い]

私が伝えたのは、朝の登園時、早番の若い保育士(2~3年目ぐらい?)にでした。
この時、担任の主任保育士はいませんでした。
(余談ですが、私はこの担任の主任が一番、苦手でした。)

「布オムツでかぶれるなんてありえない~」
「ちゃんと代えてるのに」
と、明らかにムッとされました。

「でも・・・」
と、食い下がる私と険悪な雰囲気になってきました。

そのとき、ベテランのパートの保育士がきて、双方の意見をきいてくれました。

「じゃあ、パンツにしましょう。パンツなら濡れたらすぐにわかるから」

もも の保育園では、6ヵ月を過ぎるとパンツ(トレーニングパンツでなくて、
綿のパンツ)を用意するようにいわれます。
9ヵ月ぐらいから、大人が支えてオマルに座らせるので、そのときにたまにパンツを履かせます。
なので、パンツも用意してありました。

パートでも、さすがベテラン!
私と若い保育士との間をうまく取り持ってくれました。
もも の保育園では、天然の素材にこだわるので、
若い保育士の紙おむつを受けいられない気持ちもわかります。
こちらも、そうですかとあきらめられなくて。

若い保育士は教科書、マニュアルどおりですが、
ベテランになると物事に対して対応する引出しをたくさんもっています。
よくいわれることですが、子育って、マニュアルや育児書どおりにはいかないもんなんですよね。
それをアレンジして、その子の合わせてやらないといけないんですよね。

このパート・ベテラン保育士には、私は親しみを覚えました。
パートだからか、正規の職員のように、
「こうしてください」
「あれはしないでください」
と、そればっかりではないし、ベテランなので親あしらいが上手。
そして、彼女の経験だけでなく、人間性もあるのだと思います。

そして、こちらも人間性。
もう一人の若い保育士に相談した時は、彼女は不本意そうな顔でしたが
「医師がそういうなら、紙おむつ、しょうがないですね」
と、いってくれました。

若い保育士が悪いとか、間違っているといってるのではなくて、教科書どおりすぎるのです。
そこから、経験をつんで、成長していくのでしょうけど、私にはそれに付き合う余裕がなかったです。
私のように新米ママは、ベテラン保育士の手のひらで転がされるうにされているのがよかったです。

保育士といっても、あちらも人間。
いろいろです。

失敗だらけの保育園とのお付き合い(13)
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失敗だらけの保育園とのお付き合い(11) [失敗だらけの保育園とのお付き合い]

役所の人が転園希望を受け取ってくれたことで、
保育園とこのまま付き合っていかなくてもいいと思えて、少し気が楽になりました。

・保育園の行事のお手伝いは、休日ならパパに行ってもらう。
 平日の夜は都合のつくときだけ参加する

・保育園では、淡々と・・・

と、こちらもわりきって考えるようになりました。

転園希望をだしてからも、いろいろと保育園に対して思うこともありました。
でも、保育園にそれを伝えず、私の中にありました。

何も保育園にいえない私でしたが、ひとつだけ保育園にお願いしたことがありました。

それは、もも の「オムツかぶれ」についてでした。

保育園に通いだす前から、布オムツを使用していて、
保育園でも布おむつでした。
保育園に通いだして、もも はオムツかぶれになり、なかなか治りませんでした。

小児科、皮膚科と受診しましたが、治りません。

「保育園でこまめにオムツをかえてもらっていないのではないか」
「すぐにオムツを代えられないのであれば、しばらく紙オムツを使用してみてはどうか」

と、医師にいわれました。

友達の子供にも布オムツにかぶれるという子がいましたので、
私は紙オムツのほうがいいのかなと素直に、この医師の提案に納得しました。
布オムツや紙オムツにこだわりはなく、オムツかぶれが治ればよかったのです。

さて、このことは保育園にお願いしなければなりません。
保育園の洗濯物にオムツは1日平均して40枚(1回に2枚使用)あります。
オムツはこまめに代えてもらっているのは、私にもわかりました。
・・・それが、おしっこしたらすぐなのかはわかりませんが。
特別にオムツかぶれの薬もぬってもらって、オムツライナーも使ってもらっています。

※ もも の保育園では、薬を飲ませてもらうことはできませんが、
  オムツかぶれの薬は塗ってもらえました。

上記のように、保育士がオムツかぶれに配慮して下さっていることに対して感謝を述べた上で、
「お医者様に、治るまでの間だけ、紙おむつにするようにいわれたから」
と、紙おむつの使用をお願いしました。

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失敗だらけの保育園とのお付き合い(10) [失敗だらけの保育園とのお付き合い]

また、もも の夜泣きも始まり寝不足の日が続きました。
保育園からは、この夜泣は睡眠のリズムが崩れるので夜泣きをさせないようにいわれました。
保育園でも、よい睡眠を取れなくなっていますと。

「夜泣きは私が泣かせているんじゃない!夜泣きをどうやってやめさせというの?」
「私だって、夜はぐっすり眠りたいのに!」
と、反論できるわけもなく

「すみません」と答えて、生活記録には夜泣きのことを記入しないようにしました。
そして、また不満をため込みました。

職場でも、保育園のお迎え時間を気にしながら、産前のように仕事はできないジレンマ。
頻繁にかかってくる保育園からの「お熱です。お迎えをお願いします」コール。
私の職場では、私が産休・育児休暇をとった前例がなく、
とても肩身が狭い思いで仕事をしていました。

保育園のこと、仕事のことでかなり思いつめてしまいました。
私はもっとワーキングマザーをサポートしてくれる保育園に転園したいと思うようになりました。

私は保育園に対する不満を、市役所へ訴え、保育園の転園希望をだしました。

今になって思うと、これはとてもおかしな行動です。
不満があるなら、まず保育園にいうべきです。
このときの私の精神状態は、思いつめて、おかしくなっていたと思います。
保育園に不満を伝えて、反論されることを恐れていたのではないかと思います。
そして、私が不満に思っていることは受け入れられないと思っていたのだと思います。
保育士と信頼関係をつくることも、向き合うことさえできなかったときです。

幸い、市役所の職員は私の話をきいてくれ、
「お母さんが、そんなに追い詰められているなら、転園希望をだしてください」
と、いってくれました。
しかし、転園希望は転園希望先の保育園に空きができたら、
それまでは今の保育園でお世話になるということになりました。

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失敗だらけの保育園とのお付き合い(9) [失敗だらけの保育園とのお付き合い]

もも の保育園は、参加行事がとても多いです。
その回数は、月に2度以上あります。
行事に参加するだけでなく、準備への親の協力を求められます。
平日の夜、土・日曜日に出席を求められます。
 
何らかの行事の実行委員にも、必ずひとつはならなくてはいけません。
実行委員会は行事の前に少なくとも2~3回はあります。
 
そして、これらの行事のお手伝いは 
 
「子どもは家でお留守番」
 
といわれます。
 
平日の夜や、休みの日にどこに、子どもを預けろというのか・・・。
仕事で自分で面倒をみれないから、保育園のお世話になっているのに、
その保育園から子どもを預けろという保育園に疑問をもちました。
 
うさぎ苺の家では、祖父母を頼ることはできず、
主人は、平日は10時に帰ってくれば早いほうで、土曜日は仕事。
うさぎ苺は、持ち帰りで仕事をし、忙しい時期は、
主人と交代で都合をつけて休日出勤をしている状況でした。
 
どこに ももを預けろというのか・・・。
 
そして、ももと一緒にいられる時間も限られているのに、さらにその時間を奪うのか・・・。
この頃のももは、保育園から帰るとすぐに寝てしまって、夜は離乳食も食べず、寝るだけ。
朝はあわただしく用意して保育園へ連れて行くだけ。
起きているももとすごす時間はすごく少なかったのです。
 
この保育園の手伝いのために、「子どもは家でお留守番」は
私にはなかなか受けいられませんでした。
高額な保育料も払っている、幼稚園ではないのだから。
なぜワーキング・マザーのみかたであるはずの保育園が・・・。
 
保育園を見学したときには、そんなことは教えてもらえませんでした。
そんなことは資料にもかいてありませんでした。
 

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失敗だらけの保育園とのお付き合い(8) [失敗だらけの保育園とのお付き合い]

後で思うと、ならし保育の間にやっておかなければならなかったことがあります。
それは、

保育士との信頼関係を作ること。

これは、とても大事だと思います。
私の場合は子どものことにばかり、気をとられていました。

保育園に入園後は、保育園のルールに従わなければならないことが多々あります。
小さなことでも、家庭の中で、自分で決めてきたことをすればよかったのです。
しかし、入園後は保育園のルールに従うことが求められます。
私と保育園のどっちが正しいかは別の問題です。

そのとき、保育士との信頼関係が成り立っていないと、保育園からの注意や要求に反発してしまいます。

例えば、ママ友から何か助言をもらったとします。
その助言、受け止められるか、受けとめられないかはママとの仲良し度、信頼度にあるのではないでしょうか?

そして、保育士は9:30~15:00のコアタイムは基準の人数がいますが、
その前後はシフト制で保育士の人数が少ないです。
私の場合の もも の送迎の時間は、コアタイムに重なっていないので、
担任の保育士と顔を合わせることは、2~3日に一度。
それも、コアタイム外は保育士の人数が少ないので、保育士は準備・片付けと保育で忙しそうです。

こういう状況だったので、保育士は何か伝えたいことがあると、伝えたいことだけ伝えていってしまいます。
この「伝えたいこと」が、連絡事項か注意、要望なのです。

子どもを保育園に預けるだけで、いっぱい、いっぱいの新米ママには、
口を開けば注意してくる保育士を受け入れられなくなりました。
担任の保育士をみつけると、目をあわさないようにして逃げるようになりました。

もも の保育園には、連絡帳がありませんので、保育園での生活の様子はわからないし、
保育士とは目も合わすことができなくなっているし・・・。

もし、ならし保育で保育士との信頼関係が少しでも築けていれば、
保育園と上手に付き合うことができたのではないかと思います。

失敗だらけの保育園とのお付き合い(9)

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失敗だらけの保育園とのお付き合い(7) [失敗だらけの保育園とのお付き合い]

ならし保育の期間は、1ヶ月でした。
最初は1時間から、はじめました。
 
ももは、なみだ、なみだ、なみだ・・・。
私が迎えに行くと、泣きながら、ハイハイして、よってくる。
 
そして、保育園から帰ってきた もも は、今までと違う匂いがする・・・。
保育園の匂いがするのです。
母乳で育てていたので、赤ちゃん独特の匂いがしていたのに、保育園の匂いがするのです。
これが、とても嫌でした。
どう表現したらいいのかわかりませんが、動物が匂いでテリトリーを示すように、
もも と私の間のテリトリーに、侵入されたような感覚でしょうか。
生理的にそう感じました。
 
そして、多くの保育園児がそうであるように、もも は、常に鼻水をたらしているようになりました。
これも、とっても嫌でした。
 
そして、保育園に行っていない赤ちゃんとママに会うと、もも 一人が 鼻水を垂らしているのです。
よその赤ちゃんのママに、「風邪をうつされないか」と心配をかけるのではないか、
鼻を垂らした もも は、嫌がられないかと思ったりもしました。
・・・思いすごしでしたが、そんなことも思いました。
 
「寝れて、食べれたら、大丈夫!」
 
と、保育園からいわれていたのですが、これは大丈夫でした。
抱っこで寝かしつけてもらったりしましたが、寝れました。
哺乳瓶はオッケーで、食いしん坊な赤ちゃんでしたから、ミルクも飲めました。
 
でも、私の気持ちがついて行きませんでした。
何もかも、私の好きにやってきたのに、保育園のやり方にでやらなければいけないのが嫌でした。
なぜか、気持ちが反発してしまい、受け入れられませんでした。
 

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失敗だらけの保育園とのお付き合い(6) [失敗だらけの保育園とのお付き合い]

私が、ももを保育園に預けるのをためらうのに、追い討ちをかけてくるのが、両親です。
私の両親は、私が妊娠したとき
 
「仕事は辞める」
 
と、勝手に思い込んでいた人たちです。
 
「小さいうちから、保育園にあずけるのは、かわいそう」
 
・・・よくいわれることですが、私もいわれました。
こういう言葉は、ママを追い詰めてしまう言葉になりかねないと思います。
 
かわいそう」じゃなくても、保育園に預けることでいろいろな思いを、祖父母より、ママはたくさんもっています。
生まれたときから、ずっと一緒にいた赤ちゃんを人の手にゆだねるのです。
気持ちは、赤ちゃんと一心同体の頃です。
他の人にいわれると、ママは保育園に子供を預けるということで、ママは自分を責めてしまいます。
私はそうでした。
 
「子どもは3歳までは母親が育てる」という、3歳児神話も、保育園に預けて働くことを責める材料になりました。
ワーキングマザーになると、時間的なこと、体力的なことがキツイといいますが、
私はこういう精神的なことが一番しんどかったです。
 
 
私は
 
「ポケットに、ももを入れて、仕事に行きたい」
 
と、思いました。
 
もちろん、そんなことはできるはずがなく、ならし保育がはじまりました。

失敗だらけの保育園とのお付き合い(7)

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